以前、JR北海道は裏返しても大丈夫という記載をしましたので、確認してきました。 もちろん、この確認をするために北海道へ行ったわけではありませんよ。念のため。 裏向けに入れる 表向けに出てくる JR北海道の千歳空港駅の改札
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日常に潜む非日常を探索する
以前、JR北海道は裏返しても大丈夫という記載をしましたので、確認してきました。 もちろん、この確認をするために北海道へ行ったわけではありませんよ。念のため。 裏向けに入れる 表向けに出てくる JR北海道の千歳空港駅の改札
続きを読むちょっといまさらの状態で恐縮です。ただ、どちらのファンでもないのですが。 プロモーション広告 「上出来だな!」の台詞と、ややピンボケになった某公国の少佐。ケツメイシのアルバム発売のプロモーション広告なのですが、このキャラ
続きを読むある意味、大変日本橋的な店舗と言えます。 「ABLマチダ電気」 電気と付くがどちらかというと「~無線」や「~ラジオ」といった店舗 日本橋はその成り立ちから店舗の主力商品が時代とともに変遷してゆき、つねに消費者のニーズに合
続きを読む顔についているのは目鼻口ですが、頭まで入れると耳がありますよね。 耳(地名) 〒682-0845 鳥取県倉吉市耳 関金温泉近くを走行中に目にとまった地名の標識です。 「耳」とだけあるので、一瞬何か判りませんでしたが、横に
続きを読む良く、「うだつの上がらない奴だ」と言われます。いや、私の事ではありませんよ。信じてください。 うだつ 家と家の境界に立ち上がっている小さな塀のようなものがそれである 最近はこれを見る事が少なくなりましたが、棟続きの家で隣
続きを読む種馬、種牛など生殖のためのオスをこんな呼び方をします。 たこ焼酒場「種蛸」 タコはオスメスが分かれていて単為生殖や無性生殖を行わない無脊椎動物の軟体動物です。頭足綱という分類にあるとおりタコの絵に描かれるような頭は実は胴
続きを読むよく「このことは秘密やで、言わんといてな。」と念を押してから秘密な事をバラしますね(笑)。 扉の注意書き 入り口の扉の文句が笑えます。よっぽど不都合かトラブルがあったのでしょうか。 「この秘密の入り口は押しても開きません
続きを読むパートIを探したのですが…。 「CUT HOUSE パートII」 系列店があるのかと周辺を探したのですがパートIは見つかりませんでした。もっと範囲を広げれば見つかったのかもしれませんが。 パートIIIもありませんでした。
続きを読む以前に、トランスでスピーカーを鳴らすタイプのミニラジオを作りましたが、今度はトランスレスで。 回路実験中 TO-92のパッケージは左からLMF501T、2SC1815Y、2SA817GR 電源は1.5VをPICツ
続きを読む店舗で営業再開されていたのですが、本社に戻ってしまっていました。 「浪漫電化つたや」株式会社つたや本社 店舗のシャッターに貼紙がしてありまして、本社にお越しくださいとのことでした。 本社に行きますとガレージで店舗となって
続きを読むおそろしい響きです。おにばば。 スナック「お・に・ば・ば」 ナカグロは必要か 会員制なので一見では入れません。 ホステス役が全てオニババなのか、鬼婆のような形相で迎え入れられるのか、妄想が膨らみます。 「くそ
続きを読むどんな地名にも由来はあります。 茶屋町界隈 左側の高い建物がホテル阪急インターナショナル、右側の変な形のビルがMBS、その手前はLOFT梅田店 毎日放送が千里から茶屋町に移ったことから一気に地名の著名度が向上しましたが、
続きを読むあばらや(荒屋)とは荒れ果てた家や廃屋という意味のほかに自分の家を謙遜して言う場合もあります。 鮓「あばらや」 立派な店構えですが、店名は「あばらや」。 荒れ果てて、戸が無いとか屋根に穴が開いているとかではありません。全
続きを読む以前のアナグラムもどきとは違い、今回はまたもや下ネタかも・・・。 レンタル「キタマン」 頭の中で文字の組み換えが行われます。カタカナ4文字です。そのように意図した店名で無いとおもいます。しかし・・・。 これ以上は言うこと
続きを読む今回は、大阪では一番ありそうなサンプルです。 「うまいもん屋」 本当に美味しい(うまい)ものだけが出てくるかどうかはわかりませんえん。 昨今、奇抜な店名で奇をてらうことを狙うのであれば「まずいもん屋」のほうが客が
続きを読むあまりにもストレート、真正面の剛速球。避けられません。 スナック「ひまつぶし」 暇つぶしに客が立ち寄り、暇をつぶしては帰ってゆく。店内に暇つぶしグッズ多数。お勧めはプチプチ(エアーキャップ)。 なんて事はなさそうです。
続きを読むかれこれ20年以上前から(それ以上か)ずっと営業されています。 「昭栄電業社」 他の照明器具店舗にも共通するものがあるのですが、よくまあこの狭い店舗地所にこれだけの照明をぎゅっと固めて陳列している物かと感心します。 店内
続きを読む赤塚不二夫の漫画ではよく見えています。 お食事処・居酒屋「のどちんこ」 どうしてこの店名になったのかは想像つきません。なぜ? 看板の意匠も思い切り口とのどちんこです。 一応正式な名称は「口蓋垂」というややこしい名前ですが
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